フリーメイソンって結局こわい話なの?こわく

Writer: admin Type: 観葉植物 Date: 2019-03-06 00:00
フリーメイソンって結局こわい話なの?こわくない話なの?共感した0###フリーメイソンやイルミナティという秘密結社が暗躍しているという話がありますね。政府、司法組織、王族、宗教、主要メディア、金融、教育、医療、エンターテインメント界、国際企業、…を実質的に動かしているとされています。2011年7月11日の東日本大震災復興特別委員会で、浜田和幸総務大臣政務官(当時)が答弁した内容です。地震兵器とか、自然改変装置というのは、別にアメリカだけではなくて、旧ソ連も、今のロシアも中国も、多くの国々がですね、研究開発に余念なく取り組んできた事実があります。しかも、地震、或いは、津波、人工的に起こすということは、実は技術的には十分可能だと言われているのは、国際政治、軍事上においては、常識化されている訳であります。https://www.youtube.com/watch?v=0eWi1fUFhk0浜田和幸氏は国際政治経済学者でもあり、国際政治の現状については熟知していると思われます。なぜか、この国会でのやり取りはテレビでは報道されませんでした。動画を見てみれば分かりますが、カメラのフラッシュが炊かれています。つまり、カメラマンもその場にいたことになります。しかし、新聞はこの国会でのやり取りを記載しませんでした。東日本大震災復興特別委員会の場で、「地震兵器」という特殊な言葉が出たのに、なぜ、テレビや新聞は報道しなかったのでしょうか?大臣や官僚のちょっとした失言でも大きく報道されるのに。仮に、浜田和幸氏が全くのデタラメなことを答弁したのだとしましょう。それをメディアが報じなかったということは、おかしな答弁をした議員がいても、それを国民に伝えていないということです。つまり、他にも、一般常識からかけ離れた発言をした議員がいても、それを報道機関は国民に伝えていない可能性があるということです。国民の多くは、国会議員の国会での様子、答弁内容、国会以外の場での振る舞いを総合的に判断して、次の選挙で誰に投票するのかを決めていると思いますが、国会での答弁内容を知らされていないのであれば、選挙結果に大きく影響することが考えられます。元外交官の原田武夫氏がネット上のコラムに書いている内容です。「地震は自然現象によるものだけではない。むしろ、第二次世界大戦後により一般的になったのは“地震兵器”によるものである。これはそれ以外の“気象兵器”とも並ぶものであり、あたかも自然現象を装いながら敵国に壊滅的なダメージを与えることを目的としたものだ。現在は米国勢がこれを世界各地で依然として行使している」。以前、こうした議論を展開したところ、怖いくらいに数多くの“反応”があったことを今でもよく覚えている。「空想科学小説と事実を混同するな」といった声の数々が不思議と、とりわけインターネット経由で聞こえてくる。私はインテリジェンス機関のルートでしか流布されない非公開情報をベースに議論をしていたのだが、あたかも「単なる思い込み」で喧伝しているものと勘違いされた向きが多かったようだ。http://money.mag2.com/invest/kokusai/2010/02/post_150.html原田武夫氏は、以下のテレビ番組のVTRにも出演しています。NHK『ニュースウォッチ9』TBS系列『あさチャン!』読売テレビ『かんさい情報ネットten.』テレビ朝日系列『サタデーステーション』フジテレビ系列『報道プライムサンデー』原田武夫氏が全くのデタラメ情報を信じ込んで、コラムに書いているのだとすれば、デタラメ情報を信じ込んでしまうような人物が、主要な報道系のテレビ番組のVTRに出演して、発言していることになります。TOCANAの記事からの引用です。「Collective Evolution」が、気象兵器の存在を認めている複数の科学者の言葉を取り上げており、地政学的問題に関して政府で働いた経験を持つ、カナダ・オタワ大学の名誉教授ミシェル・チョスドフスキー氏は気象兵器の存在を2004年に「Global Research」で暴露している。「米国防総省の優先事項であるアメリカの気象戦争用兵器の拡大は議論や討論のテーマになりません。環境学者は京都議定書を批准しなかったブッシュ政権を責めていますが、“気象戦争”の問題、つまり軍事利用のための気候パターンの操作は決して言及されることがないのです。」「米軍は気候パターンの自由な変化を可能とする先進的なテクノロジーを主に90年代にHAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)のもとで発展させてきました。HAARPは大量破壊兵器です。外圏大気から世界中の農業的・生態的システムを無効にしてしまうのです。」2009年に放送された『やりすぎ都市伝説スペシャル』というテレビ番組で、テレンス・リー氏が「HAARPによって、地震、津波、サイクロンが、人為的に起こされている」という都市伝説を紹介しましたが、オタワ大学の名誉教授が同じようなことを主張しています。実際に新聞に記載された見出しと記事の一部を紹介します。過去の新聞を所蔵している比較的大きな図書館で確認ができます。「気象兵器 新聞」「人工地震 新聞」で画像検索してみてください。昭和50年6月18日 読売新聞 (4頁)“気象兵器”で米ソ交渉ブ書記長演説の超兵器 開発禁止話し合う 人工の地震・津波・干ばつー 考えられる超兵器ーソ連紙報道同紙は「現在の科学技術水準は、西方の一部“専門家”をして、すでに水爆の爆発すら影が薄くなるようなものの存在を考え出させるに至っており、気象兵器一つをとってもこれは明らかである。強い地震や破壊的な大津波などを誘発させる可能性についてのニュースは、すでに資本主義諸国の新聞、雑誌などの科学欄に登場している」と述べ「昨年の国連総会がジュネーブ軍縮委員会に、環境および気候に対して軍事その他の目的で行動を起こすのを禁止する条約案作成を勧告したのは、決して偶然の成り行きではない」と強調した。同紙はさらに、この問題について米国の「クリスチャン・サイエンス・モニター」紙が「人工的に洪水、干ばつ、津波、ハリケーンを起こしたり、オゾン水準を低下させる(これにより、太陽からの紫外線で地表は焦土と化す)ような新兵器開発のため」国防総省が二百万㌦以上の予算を計上したと報じたことを紹介し、こうした恐ろしい手段の開発禁止に関する❝ソ連の新たなイニシアチブ❞は、人類が科学の前に震えおののかずにすむようにすることを目指すものである、と結んでいる。昭和50年6月20日 読売新聞 (7頁)恐るべき環境・気象破壊兵器米ソで研究着々 一方で禁止条約草案もこれは、米国の科学専門誌が伝えた報告だが、人類の生活を守り、向上させる技術すらも兵器に使うのだとすれば、この種の兵器は、環境だけでなく、人間性自体をも破壊するものだといえよう。米紙クリスチャン・サイエンス・モニターは、さる一月十五日、米国国防総省が気象兵器を開発中であると報告した。この気象兵器とは、人工の洪水、かんばつ、津波、地震、ハリケーンや台風の方向転換などを行うもので、開発予算は邦貨にしてすでに年間六億円以上も組まれているという。米国の地球宇宙物理学者のマクドナルド博士は、自然現象を利用した戦争の新形式を「地球物理戦争」と名づけている。例えば台風の方向を変え、温帯地方の国を攻撃するとか、南極にある大陸氷床から大量の氷山を海へドッと押し出し、大津波を起こして、海岸にある都市を破壊するとか、かんばつ、洪水、地震と何でも武器として使えると述べている(樋口敬二氏著「地球からの発想」による)。昭和50年6月24日 朝日新聞(夕刊)(1頁)気象兵器禁止の条約草案米ソが事実上の合意 米紙報道核爆発を利用し洪水などを起こす【ワシントン二十三日大谷特派員】二十四日付のニューヨーク・タイムス紙が米ソ両国間に合意成立と伝えた❝気象兵器❞は、核爆発によって、洪水、干ばつ、地震、台風などを起こすもので、七四年の国連総会決議はジュネーブ軍縮委員会に、こうした恐ろしい自然破壊を阻止する取り決めの作成を勧告している。ソ連の「社会主義産業」紙は去る十五日、ブレジネフ共産党書記長が十三日に行った演説で言及した核兵器を上回る「新しい超兵器」とは、米国が開発に着手している“気象兵器”のことだろうと指摘した。昭和50年8月9日 読売新聞 (4頁)環境兵器 米、すでに開発中軍縮委で表明 軍縮交渉の焦点にも各専門家は、環境を変更する手段が現在すでに存在し、これを平和目的にも軍事目的にも使える可能性を指摘した。ソ連の専門家は①ヒョウや雷雨を人工的に起こしたり、ハリケーンの方向を転換させる研究が米国で進んでいるのではないか②海底の変更、津波、洪水を軍事的に利用することも考えられる――などと述べた。これに対し、米国の専門家は①降雨量を人工的に増加させる実験はしているが、軍事利用への可能性は今のところない②ハリケーンに対しても風速を一〇%程度低下させた実例はある③積乱雲の発達も研究中だ――と説明した。降水促進の刺激剤としては、すでに造られているヨウ化銀や塩、鉄粉などをあげた。このほか各国専門家の間では、電離層の破壊、磁気の変更(通信のかく乱をねらう)、オゾン層の破壊(紫外線の直射による対生物効果をねらう)、人工地震、竜巻防止の可能性で、発言が交わされた。1992年9月15日 毎日新聞 (3頁)人工地震などの軍事目的使用禁止条約 再検討会議始まる【ジュネーブ14日伊藤芳明】軍事目的で地震、津波などを人工的に起こすことを禁じた「環境改変技術の敵対的使用禁止条約」の第二回再検討会議が十四日、ジュネーブで始まった。今回の会議は一九八四年の再検討会議に続くもので、加盟五十五カ国代表が出席。特に湾岸戦争におけるイラク軍のペルシャ湾への原油流出、クウェート油井への放火などの環境破壊行為の禁止や、枯れ葉剤を含む除草剤の軍事目的使用禁止などが条約でどこまで制限できるかを焦点に、二十一日までの予定で論議する。ナイス0
###昨年の豪雨や台風は人為的に起こされた形跡があります。ウィスコンシン大学が提供しているマイクロ波衛星画像不自然な光が映って、台風の発生や勢いに影響しています。※「MIMIC-TPW」で検索すると、公式サイトがあります。平成30年7月豪雨(西日本豪雨)の経緯 その1http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tpw/global2/anim/201806...http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tpw/global2/anim/201806...http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tpw/global2/anim/201806...
###この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!###フリーメーソンが世界を牛耳っているという「話」はこわい話です。怪談がこわい「話」なのと同じです。実物のフリーメーソンはこわい団体ではありません。・暴力革命を目的に掲げる共産党・実際に暴力革命をしかけた日本赤軍・実際に毒ガスを撒いたオウム真理教・非合法な行為を行う団体として挙げられている広域指定暴力団・テロリズムを平然と行うイスラム国・ちょいちょいミサイル撃ってくる北朝鮮明らかにこわい団体が存在するのに、完全に対処できていない現実が一番こわかったりします。ナイス0
###全く怖い団体ではありません。最近は秘密結社としてのイメージが悪すぎて、入会希望者が激減して組織存続の危機だそうですよ。世界陰謀論までは信じない人でも、何しているかはっきりしない組織には入会したくないと考える人が多いとか・・・ナイス0
###まったく怖くありません。ナイス0

 

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