一眼レフやミラーレス、フィルムカメラなど撮

Writer: admin Type: 観葉植物 Date: 2019-03-06 00:00
一眼レフやミラーレス、フィルムカメラなど撮る時に細かい設定をして自分の想像する写真に近づける事ができるカメラで撮った場合の写真について(一般的なスマホや写ルンです、絞りなどの指定ができないものは除く)レタッチをするのは悪いことでしょうか?設定で自分のイメージ通りにできて撮って出しができる人もいれば、Photoshop等でちょっと他とは差がある写真を作る人もいますカメラを触ったことがない人には同じように見えるのかも知れません、最近まで自分がそうでした…始めてから思ったのですがPhotoshop等でレタッチを加える写真を好む方もいれば異様に嫌う方も多いですそれぞれの感性による所だとは承知していますが、両者それぞれの意見が知りたいですアンケートの様になって申し訳ない共感した0###写真は現実に存在するものを撮影しますが、所詮フィルムやイメージセンサーで捉えた光点の記録でしかありません。したがってそれをどのように使おうがその人の自由です。写真とはこういうものだ といった定義を振りかざすのも自由ですが、それが自分の価値観と異なるからといって悪口になるのは賛成しません。私はPhotoshopも使いますし非現実的なHDRもやりますが、それを意図してやっています。それに加工の定義もあやふやです。JPEGはカメラメーカーのお仕着せ加工ですし、RAW現像も加工です。フィルム時代でも覆い焼きやらソラリゼーション、セピアなどあれこれやりました。赤血塩を入れてブルーにしたこともありますし、多重露光などで遊んだこともあります。>レタッチをするのは悪いことでしょうか?加工が良いか悪いかは誰が決めるのでしょう? 少なくとも私にはそういう権利はないと思っています。コンテストに応募するなら審査員に合格点をもらえなければ意味がありませんが、写真一般に加工が良い悪いはありません。星の写真を撮ります。カメラ自体を「改造」して撮影し、StellaImageやPhotoshopなどでおもいっきり「加工」しないと作品のクオリティは低いままです。スッピンか薄化粧、厚化粧、コスプレまでそれぞれの許容度はあると思いますが私は何でもアリですwナイス1
###この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!###私の中では、撮影技術、暗室作業でできる範囲は写真。それ以上の加工は、写真ベースのアートだと線引きしています。私は自家現像プリントをしていましたので、普通の人よりも許容できる範囲は広いと思います。実際に暗室作業では腕次第、アイデア次第で合成も含むかなりの事ができてしまいますので。ただ写真と言うならば、観光地の写真をそこに言っても見られない様な加工をする事は、もう写真ではないと思います。今は、Photoshop等でシームレスに補正から加工までできてしまうので、線引きがあいまいになってしまっていると思います。ナイス0
###記録写真でなければなんでもありでは・・・#ただ、コンテストなどではその要綱に従うだけナイス0
###写真を撮るときに「設定」なんて考えるのは初心者。まともに写真撮っている人は光の当たり具合を見るよ。ナイス0
###自分のカメラはハイライトが白飛びしやすい傾向なので、アンダーで撮っておいて現像時に暗部を持ち上げる事が多いです。レタッチと言うと極端にいじること、と連想する方は多いですが、フィルムでも現像時に明るさを調整したり、覆い焼きや焼き込みで部分的に調整する技はあるわけで。撮っ出しで満足行く写真になるならそれが一番手間は無いでしょうが、撮影条件がどんどん変わる場所で撮影するならWBはオートにしておいて後で補正する方が私は楽ですし、前述のように白飛びしない露出にすると黒潰れ不可避な状態になりがちな機材なので、レタッチ前提で使っています。ナイス0
###個人的には何をどうやってもいいと思ってます。それぞれ技量の差もあれば、目利きの違いもあります。目標地点も解らないのに目立つための加工や弄くり回しをすることが「作品作り」だと思い込んでいる人もいます。写真は撮っただけで完成、なんて極論を言う人もいます。まあどうでもいいんですが、見抜ける人はすぐに見抜いている、ということだけは意識して置いたほうがいいとは思います。目標地点に確実に仕上げるのであれば、途中経過は技術力次第です。その技術の範囲を否定することはありませんし、弄るも弄らないも作り手の目標次第です。ナイス0

 

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