これは面白いアレンジだというジャズの定番曲

Writer: admin Type: 観葉植物 Date: 2019-03-06 00:00
これは面白いアレンジだというジャズの定番曲一曲教えて下さい。私はコレです。Summertime - Harold Mabern Triohttps://youtu.be/YUXYQCX3slYURLもつけて頂けると幸いです。よろしくお願いします。補足定番曲でもなくても良いですよ。オリジナルとかけ離れた演奏の物でもOKですよ。オリジナルと並べて頂けると幸いです。よろしくお願いします。###Eumir Deodato ft John tropea - Summertimehttps://www.youtube.com/watch?v=ZC52fDspIq8Deo氏はカバー上手。。。###御返信ありがとうございます。こちらもサマータイム頂きました。デオタード氏この手のサウンドの先駆者なのですね。デオタード氏は確かにカバーがお上手です。アレンジャーとしても凄い経歴の持ち主ですが。スムーズで滑らかノれるサマータイムとても面白いです。ギターのジョン・トロペアもいい感じです。スティーリー・ダンのDo It Againもカバーしているのは!でした。選曲もそうですが懐の広さを感じるアーティストです。
###BAはjamさんへ差し上げたいと思います。エミール・デオタード氏確かにカバー上手ですね。マイルスとデオタード氏最後までサマータイムで競っていましたが面白さという点でこちらの方選ばせていただきました。アレンジャーとしての経歴共に気になる方です。御回答頂いた皆様本当にありがとうございました。###・Martial Solal - I Got Rhythmhttps://youtu.be/0SYCoaD0hT8ナイス0
###今回はちょっと反則気味ですが...。アレンジの面白さで一時期ハマっていたのが、レナード・バーンスタインの有名ミュージカル"ウェストサイドストーリー"のトリビュート盤"The songs of west side story"に収録されている"Rumble"です。もともとジェッツとシャークスの決闘シーンで流れる音楽をチック・コリアのエレクトリックバンドとスティーブ・ヴァイのモンスターズが"ジャズとロックの対決"として左右のチャンネルに分かれてバトルする傑作です。因みにこのアルバムは他にも秀逸なカバーが満載です。↓Rumble オリジナルhttps://youtu.be/0vbipXD0zHs↓カバーhttps://youtu.be/FAjskQTRGE8ナイス0
###パトリシア・バーバーは、有名曲を巧く自分流のジャズにしますね。「ハートに火をつけて」https://youtu.be/_ENjmUag9Fwオリジナルはもちろん、ドアーズhttps://youtu.be/deB_u-to-IEナイス0
###初めまして。私もお邪魔します。ハロルド・名盤ですね。すごい、こんなのがあったんですね。既出のジャズカテの重鎮の方々に比べると、分かりやすい初心者の選曲でお恥ずかしいです。一番聴いてるのです。Blue Bossa - Mccoy Tynerhttps://youtu.be/DyQHPVsHXKI原曲https://youtu.be/U7eOs5lERwwナイス0
###エディ・ハリスの1965年8月録音1966年発売の「ジ・イン・サウンド」の「フリーダム・ジャズ・ダンス」はマイルス・デイヴィスが1966年10月録音1967年2月発売の「マイルス・スマイルス」でカバーして一躍有名になり定番曲となったが奇しくもドン・エリスも1966年10月にカリフォルニアのパシフィック・ジャズ・フェスティバルでビッグバンドでライブ録音していて日付的にはマイルスが24日と25日の録音でドンが10日なのでドンの方が録音も鼻の差で早い。マイルスの場合当時のレギュラーベーシストのロン・カーターがエディのオリジナル録音に参加しているのでロンがマイルスに勧めたのかもしれない。ドン・エリスはジャズと言うよりは近・現代音楽的なアブストラクトなテーマを持つこの曲を7/8拍子の変拍子にして更に無機質感を割り増ししている。リンクはドンのバージョンを直接貼ろうかと思ったがここにオリジナルのエディとマイルスとドン、更に他の演奏者のリンクも纏めてあるのでこちらから検索してくださいm(__)mhttps://matome.naver.jp/odai/2141950893999334401変わり種としては1969年に大物ミュージシャンを集めた複数のスーパーセッションをアルバム化して1973年に発売された「ミュージック・フロム・フリー・クリーク」で、当時はまだザ・ナイスに在籍していたキース・エマーソンを中心としたセッションで演奏されている。ギターはポール・バターフィールド・ブルース・バンドのバジー・フェイトン、ドラムスはジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスのミッチ・ミッチェル、ベースは当代名うてのセッションマン、チャック・レイニーという布陣で演奏も短くキースの演奏は終始リラックスした雰囲気だが後の「タルカス」の四度を重ねていくリフのヒントはこの曲のテーマにあるかもしれない。https://www.youtube.com/watch?v=ZF1pMxSzuMYもう1件リンクを張れるので(#^.^#)エディ・ジェファーソンによるボーカル・バージョンhttps://www.youtube.com/watch?v=JUI88PdKb0o

 

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