吹奏楽コンクールのいわゆる「ダメ金」とか「

Writer: admin Type: 観葉植物 Date: 2018-12-14 00:00
吹奏楽コンクールのいわゆる「ダメ金」とか「スカ金」(上位大会のないグループは発生しないので除外します)あれは何十年も放置されていますけど改革する気はないのでしょうか?コンクールに出場して最高の賞を獲って「ダメ金」などというあだ名をつけられるのは今のシステムからすれば仕方ないですよね。不愉快ですけどまさにぴったりのあだ名だと思います。だから連盟がおかしいって判断してすぐに変えるべきだと思いますけど?みなさんコンクールの為に一生懸命練習して頑張ってやっと金賞を獲ったと思ったら「ダメ金なんだよ」とかありえないですよね。代表は「ダイアモンド賞」とか違う賞つければ良いと考えますがみなさんはどう思われますか?補足みなさんいろいろなご意見を有難うございます。反対意見でも遠慮なくご回答していただければ嬉しく思います。文章が下手で申し訳ないのですが一応主旨は代表には違う賞をというものです。しかし社会人の方で仕事の都合で上位に行かなくて済むのに最高位をいただける「ダメ金」で嬉しいというような心に響くご回答もありましたのでご意見はご自由にお願い致します。共感した0###微妙に質問の趣旨とズレるけど(^^)/わたしは実は「ダメ金」を受賞するの大歓迎\(^o^)/ダメ金は、上位大会に進まなくても良い最高位だから。社会人なもんだから、仕事に穴を開けるのは厳しいんだよね。とはいえ、こんなことコンクール至上主義の人にはあまり言えないけどね(^^;あと、個人的には「ダメ金」の呼称にも異論は無いよ。だって、「金賞かつ代表」に比べて「ダメな金賞」なんだから「ダメ金」。何か問題でも?ナイス0
###補足でも書きましたがあなたのご意見は私の提案とは反対意見なんですけれどもマジで心に響きましたよ^^野球などの競技に比べてどうしても吹奏楽は恵まれた環境でプレーする事が難しいという現実もありますよね。その中で最高位の「金賞」を獲れたのが嬉しいと。吹奏楽コンクールの場合勝つ事より大人数で一生懸命頑張って出場出来た喜びと達成感参加する事に意義があるってそれもありますよね^^ただ「ダメ金」には文句ありますよw最高位で「ダメ」って何がダメなんだこのやろ~ってw演奏者側がつけたにせよこれはないでしょってwご回答ありがとうございました。
###皆様貴重なご意見有難うございました。お話を総合すると現行制度が支持されているから変わらないという事がわかりました。ここからは感謝の意を込めてつまらないネタで締めくくらせていただきます。「お前の学校「出目金」だったんでしょ?」「いいな~お前の学校は「ランチュウ」で」つまんね~^^;;有難う御座いました。###回答リクエストができないので回答してください!質問立てました。###全日本吹奏楽コンクールの評価は全審査員の点数を合計したもの(中には上下カットしてる支部や県もあります。)を点数順に並べた上で概ね、3対4対3の割合で金銀銅を選出します。概ねですから、切れるところで区切ります。それは事務局の案に全審査員が賛同して決める形を取っています。切れるところで切るのですが、明らかに点数として差があるところで切っているかと思います。「スカ金」ってのは初めて聞きました。なんですか?それ?所謂「ダメ金」ってのは代表に選ばれない金賞のことですけれど、代表選出の方法と関係があります。代表は金賞受賞団体から、審査員の投票により、規定の数を選出します。そのため金銀銅の賞の決定とは別に改めて代表選出を行うため、直結していません。希にですが、金賞受賞団体が少なくなってしまうことがあり、規定の代表数を出すのに銀賞で代表になるということも地区大会レベルでは過去にはありました。なので従来の選出方法を取る限り、「ダメ金」というのが出てしまっても仕方ないです。ただし、私が事務局の時には点数が離れていて本来ならば銀賞でもおかしくない学校を代表にするからには金賞にしようということになり、事務局提案を修正して、審査員で金銀銅の比率を決めたことがあります。「ダメ金」にしても「スカ金」にしても全日本吹奏楽連盟で決めてるワケではないですから、現行制度下では仕方ないかと思います。ナイス0
###ま、ぶっちゃけ最初から金賞の数や代表の数が決まっている所では、結局点数順になるので、金賞の数=代表の数でもいいと思いますけどね。しかし、代表になれなくても銀賞よりも良かったという評価ですから、もらう側とすれば嬉しいものですよ。でも、ある基準に到達すれば全部金賞という所もあるようですので、そういう意味では今までどおりのシステムが必要なんだと思いますよ。私が中学の時は小編成(今は言わないかも)で、金賞の数=代表の数でした。高校の時は地区大会は金賞=代表、県大会はダメ金がありました。最初から賞の数が決まっていて、それぞれ同数に近かった気がします。そして、金賞の内代表になれるのがほぼ決まっていて、代表枠の内の残っている1つか2つをいわゆる金賞常連校(代表常連校とは別)で争っていた感です。銀賞の上の方にいる学校は、頑張れば金賞に手が届くという事もあるので、やはりダメ金という物も必要だと思いますよ。万年銅賞校や、万年代表校にとってはどちらでもいいでしょうが、銀賞と金賞を行ったり来たりという学校にとっては無くなると困るのです。色々書きましたが、あなたの質問とはちょっとずれた回答かもしれませんね。代表に違う賞をというのであれば、逆に今まで銅賞だったところが賞無しで良いと思います。全国的に、代表校が金賞、その下の数校が銀賞、その下の数校が銀賞、更に下は賞無しもしくは努力賞って感じですかね。でも、学校教育的には、賞無しや努力賞は良くないので、今までどおりに金銀銅で収まるのでは?ナイス0
###金銀銅のグループ表彰制になってからかなりの期間は「ダメ金」なんていう、品のない言葉は無かったです。この嫌らしい言葉は、コンクールを音楽でなく、勝ち負けだけが重要な競技と捉えている人が、口にすることが多いような気がします。ナイス0
###上位大会へ行く団体は極端に言えば得点順ではなく審査員が印象に基づいて決めたりします、ですから行った団体と行かなかった団体ではほとんど差はないのです、これは仕方のない事です、、あなたの考えで行くと順位を付けた方が早いかも、ナイス0

 

TAG