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Writer: admin Type: 観葉植物 Date: 2019-03-08 00:00
G-SHOCK 5146の電池交換についてアドバスをお願いします。こちらの方の記事が手順等を詳しく書かれていまして、これが現在の私の全ての前提知識になります。https://bousai-goodslist.com/g-shock-maintenance-4/そして、5146の電池交換を行っている方の記事がこちらです。https://blogs.yahoo.co.jp/y_handicraft/63471885.html5146は背面カバーを取った時がかなりパーツが露出したような印象をうけますし、前述の方が別の型番の時計で行っていた「リセット」の方法の5146の場合が不明です。後者の記事の方は電池はCR1220と書かれていますが、こちらは事前に自分でも開封して確認してみるつもりです。ここで質問です。・5146の「電池交換の際のリセット」の方法はどのように行えば良いか。・ショートに非常に警戒されている方がいるが、どの部分について特に注意が必要か。・その他の注意点...ご回答よろしくおねがいします。共感した0###G-SHOCKの全てのモジュールの金属板にACと記載されています、最近のモデルは親切に矢印までついているので、その矢印の先の奥まった部分に見える基板の端子がリセット用の端子です、5146と同じ裏側のモジュールの写真を今撮りましたので御覧ください。AC用の端子以外の端子をわざわざショートさせるようなことをしなければ、リセット操作の時に他の端子に触るようには出来ていないので怖がることはありません。###電池交換時の注意点その1・裏ぶたを開ける前に必ずベルトを外すベルトを付けたまま電池交換する人がいますが、裏蓋の開け閉めに邪魔なだけでなく、裏蓋を横にスライドさせて開け閉めすることになりモジュールを損傷扠せたり、パッキンをずらして装着することになります。###回答を下さった皆様、ありがとうございました。どの回答も知らないことばかりで、とても参考になります。今回は自分で修理を行う方法についての質問でしたので、詳しい手順を書いて下さった方へのBAとさせていただきます。###趣味でG-SHOCKの修理コレクションを行っている者です。カシオの電池交換が一番安全で確実です。3000円+消費税で電池交換してくれます。6か月の保証付きです。自分で電池交換を行う場合は必ず裏蓋パッキンは専用のパッキンに交換してください。サイズが合えば汎用品でも可能ですが本来の性能が出ない場合があります。パッキンには適切な位置になじむようにシリコングリスを必ず塗布してください。パッキンの再利用の場合は防水機能の無いG-SHOCKであると覚悟して使ってください。シリコングリスで防水を行っていると間違った情報を発信されている方が結構見かけますがシリコングリスで防水は行えません。電池メーカーによっては電池の液漏れによりモジュールが壊れる事があります。100均で売っている電池はそれなりに理由が有って安いので使用しない事をお勧めします。オークションやフリマで電池交換済みと販売している物で自分で交換したと書いてある物は防水機能が無いG-SHOCKですね。裏蓋パッキン(中村時計材料店)http://zairyoya.kuron.jp/tokeibuhin/casio_o_ringシリコングリス塗布器https://www.amazon.co.jp/%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE-%E4%B...バネ棒外し、精密ドライバー、工業用アルコール、綿棒程度でしょうか。電池はpanasonicの電池をご使用ください。裏蓋パッキン540円、シリコン塗布器1000円、精密ドライバー1000円、アルコール400円、綿棒100円、電池360円 計3400円頑張ってくださいwナイス0
###質問内容拝見しました。私は元、時計店の経営者です。質問者さんが参考にしている記事は素人丸出しの内容となりますから(;^_^A真似したらダメですね。裏ブタ開ける前の工程とか最後の蓋を閉める前の工程の記事を省いている時点でOUT。お話になりません。一番大切なのは時計の裏蓋を開ける前の清掃工程と蓋を閉める前の防水パッキンの交換やグリスUP工程ですよ。メンテナンスはメーカー出しが一番安くて安全かと思います。以下カシオの概算見積。Gショックのメーカーメンテナンスなら5146ムーブモデルの修理料金にて電池交換料金(定額料金)¥3,000合計 ¥3,000+税※カシオ持込窓口では60分(混雑状況により前後)ほどで充電点検調整作業を実施しています 。https://casio.jp/support/wat/repair/price/ナイス0

 

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